苺ハナコの毛穴のススメ。

【クレンジング方法BEST】毛穴汚れ・黒ずみ・いちご鼻改善!正しいやり方まとめ。

投稿日 2018.11.02
更新日 2018.12.26
【クレンジング方法BEST】毛穴汚れ・黒ずみ・いちご鼻改善!正しいやり方まとめ。

こんにちは!美容ライターの苺ハナコです。

顔の中心である鼻のポツポツ、ザラザラとした毛穴汚れや黒ずみ…。いちご鼻と呼ばれるこの状態に悩まされている女性は多くいらっしゃるのではないでしょうか?

そんな毛穴汚れの原因は様々ありますが、実は間違ったクレンジング方法も原因のひとつ。

 

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    苺ハナコ

    スキンケアにおいて、クレンジングは要といっても過言ではないくらい大切なステップ。間違ったクレンジングをしていると、毛穴汚れはどんどん悪化してしまうのです…!

    そこで今回は、毛穴汚れを改善するための正しいクレンジングのやり方をご紹介していきたいと思います。

 

毛穴汚れ・毛穴詰まりの原因は?

そもそも毛穴汚れ・毛穴詰まりの原因は、毛穴に詰まった角栓の酸化(空気に触れて黒ずむ現象)によるものです。

毛穴詰まり・毛穴汚れ・毛穴の黒ずみの原因とは?

角栓は皮脂と角質が混ざり合う事によってできますが、皮脂や角質は誰にでもできるものなので、通常は肌生理に合わせて白い状態のまま排出されます。

しかし、

  • 乾燥やダメ―ジにより皮脂が過剰に分泌される
  • メイクや汚れ残りによる角質が溜まる

などが肌上で起きてしまうと、角栓は上手く排出されなくなり、黒ずんだ毛穴汚れに。

 

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    苺ハナコ

    さらには角栓が出来やすい状態にもなっているため、どんどん角栓も産生され負のループに陥り、毛穴汚れは悪化してしまうのです。

 

 

まずは肌に合ったクレンジング選びを!

毛穴汚れの原因である、乾燥やダメ―ジ、メイクや汚れ残りは「クレンジングでの洗浄しすぎ・洗浄不足」もひとつの原因。そのため、クレンジングと毛穴汚れには切っても切れない深い関わりがあるのです。

そして、クレンジングで毛穴汚れを改善するためにはクレンジングのやり方も大切ですが、実はクレンジング選びも同じくらい大切。なぜならクレンジングには様々な種類があり、洗浄力や肌へ与える影響力がそれぞれ違うからです。

クレンジングの種類は様々&種類ごとに特徴が異なる

オイル、ジェル、クリーム、ミルク、シートタイプなど…クレンジングの種類は言葉にするだけでもズラリ。

さらに商品によってメイクの落ち具合も変わるため、自分の肌に合ったクレンジング選びはとても難しいです。しかし、自分の肌に合わないクレンジングを選んでしまうとダメ―ジ蓄積のもとになり毛穴汚れをさらに酷くしてしまうため、肌にあったクレンジング選びは必要不可欠。

 

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    苺ハナコ
    • そこでまずは、クレンジングの選び方を簡単にご紹介していきたいと思います!

 

(1)タイプ別の洗浄力の強さを知る

先にも触れましたが、クレンジング料はテクスチャーによって肌への洗浄力、そして肌への優しさが異なります。そのため、まずは各タイプの特徴を知ることが大切

クレンジングタイプ別の洗浄力と優しさは以下の通りです。

 

シート洗浄力:★★☆☆☆
優しさ:☆☆☆☆☆
オイル洗浄力:★★★★★
優しさ:★★☆☆☆
油系ジェル
洗浄力:★★★★☆
優しさ:★★★☆☆
水系ジェル
洗浄力:★★☆☆☆
優しさ:★★★☆☆
クリーム洗浄力:★★★☆☆
優しさ:★★★☆☆
ミルク洗浄力:★★☆☆☆
優しさ:★★★★★

※ 油系・水系ジェルの見分け方
・油系…オイルフリー表記が無く、成分表示の1番上が「油性成分」
・水系…オイル表示ありor成分表示の1番上が「水」か「界面活性剤」

 

このように、ひとえにクレンジングと言ってもタイプによって大きな違いがあります。

 

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    苺ハナコ

    また上記の表を見ていただければわかる通り、なかでもシートタイプは簡単という事を除きメリットがありません…!

    肌への負担も大きく、そしてメイク残りも懸念されるため「どうしても…」という場合を除きシートタイプの使用は避けるのがベターです。

 

(2)自分のメイクの濃さに合わせたクレンジング選びを!

上記で各タイプの洗浄力と優しさをご紹介しましたが、合わせて大切なのは自身のメイクの濃さと肌質に合わせたクレンジング選び。

よく「毛穴汚れにはホットクレンジングが良い!」「毛穴汚れを綺麗にするならクリームタイプ!」など断定的に紹介されていたりもしますが、何よりも大切なのは自分のお肌やメイクとの相性や成分。

例えば、メイクの薄い方がオイルを使用されては洗浄力が強すぎますし、濃い方がミルクタイプを選ばれては洗浄力が弱すぎます。そのため、自分の肌質とメイクの濃さを踏まえたうえでのクレンジング選びが大切なのです。

濃メイクの方のクレンジングの選び方

濃メイクさんにおすすめなクレンジングの種類とは?

濃いメイクの方におすすめなのは、オイルジェルクリーム

逆におすすめできないのがミルクタイプ。ミルクタイプは肌へはとても優しいですが、乳化に時間がかかってしまうため濃いメイクの方だとメイクオフまでに時間がかかってしまい逆に負担をかけてしまいます。

またオイルクレンジングを選ぶ際に注意して欲しいのは、主成分です。出来れば主成分は「植物性油脂」であるものを選びましょう。

 

植物性油脂

オリーブオイル、ナタネ油、アルガニアスピノサ核油、コメ胚芽油、ツバキ油、アボカド油、ココヤシ油、パーム油 etc…

 

よくドラッグストアで500円程度の安い商品が売られていますが、ほとんどが「ミネラルオイル」が主成分。

ミネラルオイルは、洗浄力は高いものの必要な皮脂までも奪ってしまうため、肌にかなり負担をかけてしまいます。そのためオイルクレンジングを選ぶ際は、必ず主成分をチェックしてから購入するのがマストです。

ただ植物性油脂が主成分であるものは価格が高いものが多いため、もし難しい場合はミネラルオイル主成分よりも洗浄力の優しいエステル系油が主成分であるものを選びましょう。

他にはメイク落ちが良い油系ジェルクリームタイプもおすすめです。

 

  濃メイクさんにおすすめクレンジング

オイル
(植物性油脂)

シュウウエムラ アルティム8

450ml 11500円(税抜)
150ml 4400円(税抜)
オイル
(エステル系油)

ファンケル(FANCL)マイルドクレンジングオイル

120ml  1700円(税抜)
60ml 1000円(税抜)

・>〉500円トライアル 
バーム
(クリームとオイルの中間)

DUOクレンジングバーム

90g 3,600円(税抜)

〉50%OFFトライアル

ジェル
マナラホットクレンジングゲル

200g 3,800円(税抜)

〉1000円OFFトライアル 
クリーム
HANAオーガニックピュアリクレンジング

150g 3,600円(税抜)

 

薄メイクの方のクレンジングの選び方

薄メイクさんにオススメなクレンジングの種類とは?

薄いメイクの方におすすめなのは、ミルククリ

日焼け止め+パウダーくらいしか塗らない方なんかはミルクタイプでOK。ですが、カバー力のあるコンシーラーをポイントで塗られていたり、BB・CCクリームなどを使用されている方はクリームタイプを選びましょう。

 

  薄メイクさんにおすすめクレンジング

ミルク
ママバター クレンジングミルク

130g 1,500円(税抜)
ミルク
WELEDA(ヴェレダ)アーモンドクレンジングミルク

75ml  2,200円(税抜)
クリーム
シンピュルテ ピュアクレンジング クリア

120g 3,000円(税抜)
クリーム
HANAオーガニックピュアリクレンジング

150g 3,600円(税抜)

 

 

Q,ダブル(W)洗顔不要・必要、どちらを選べば良い?

A,どちらでも、ちゃんと選べばOKです。

最近では、ダブル洗顔不要クレンジングも多く増えてきましたね。

ダブル洗顔不要のクレンジングとは、クレンジングと洗顔の2ステップを1ステップに統一した商品のこと。「2回洗浄する=肌への負担が大きい」という風潮から、多く発売されるようになったのではないかと思います。

どちらを選べば良いかという問いに対して「どちらでもちゃんと選べばOK」という答えを選んだ理由は、必要か不要かのジャンル分けよりも商品一つひとつの品質の方が重要だから。

 

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    苺ハナコ

    例えばダブル洗顔不要なものでも、洗浄力が強すぎる物を使っては肌へは負担がかかります。また、逆もしかり。洗顔が必要な商品でも成分が優しかったり、一緒に使う洗顔料も一緒にこだわっていれば肌への負担は少なく済みます。

    そのためここまでご紹介してきた通り、ダブル洗顔が不要でも必要でも、いずれにせよしっかり成分を見て肌との相性を考え選ぶことの方がよっぽど大切なのです。

 

正しいクレンジングのやり方

それでは次に、正しいクレンジングのやり方を以下の4ステップに分けて、ご紹介していきたいと思います。

 

4ステップ
  1. 前準備
  2. ポイントメイクについて
  3. 正しい馴染ませ方
  4. すすぎ方

 

(1)清潔な手で行うこと

「どうせ洗い流すし、そのままの手で良いんじゃない?」は、絶対にNG。

消毒をしていない手には、想像以上の数の菌が存在しています。手を洗わないままクレンジングを行うという事はつまり、汚い雑菌を自らせっせと肌に乗せているということ。

クレンジングを行う前は必ず石けんやハンドウォッシュで手を洗い、タオルでしっかりと水分をふき取り、清潔な状態にしてから行うようにしましょう。

 

(2)アイメイク・リップメイクなどポイントを先に落とす

他の場所よりもしっかりメイクをしている目元や唇のメイクを肌と同時に落とそうとすると、必要以上に時間がかかってしまいます。

すると目元や唇だけでなく、肌全体にも必要以上に負担をかけてしまうため、まずはアイメイクとリップメイクはポイントリムーバーで落としましょう

ポイントメイクの正しい落とし方

ポイントメイクの落とし方・その1 STEP1

リムーバーを染み込ませたコットンを目元や唇に乗せて1分ほど時間を置く。
ポイントメイクの落とし方・その2 STEP2

擦らないように、コットンでぬぐい取る。
ポイントメイクの落とし方・その3  STEP3

メイクが少し残っていたら、リムーバーを染み込ませた綿棒で優しくオフする

 

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    苺ハナコ

    リムーバーで肌の荒れてしまったことのある方や敏感肌の方は、精製されたオリーブオイルでポイントメイクを落としてもOK!

    ただし、無精製の食用オリーブオイルは粒子が粗く肌に負担をかけてしまうため必ず化粧用を使用するようにしましょう。

 

(3)順番にのせて、優しく馴染ませる

手に取ったクレンジング料を一気に乗せたいところですが、肌の皮脂量はスポットによって違うため、場所によってメイクオフにかける時間差をつける必要があります。

以下の順番を守って、クレンジングでメイクオフしましょう。

 

正しいクレンジングのやり方

 

  1. Tゾーン(額・鼻)
    一番皮脂量の多い額と鼻からスタート。小鼻は指を優しく上下させて汚れを取りましょう。
  2. Uゾーン(頬・あご)
    皮脂量が少ない頬とあごはTゾーンの次に。唇の真下は汚れが溜まりやすいので、くるくると優しく指の腹でマッサージしましょう。
  3. 目もと・口もと
    皮膚が一番薄くてデリケートな目元は最後に。すでにオフしているので、優しく馴染ませるだけにしましょう。

 

 

あくまで力を入れず、肌を優しく撫でるように馴染ませるのがポイント。

また、あまり長く肌にクレンジング料をのせていると肌に負担がかかってしまうため、これらのステップは1分以内に終わらせましょう。

 

(4)すすぎはぬるま湯で行うのが鉄則

肌は急激な温度変化に弱いため、すすぎは肌に負担を掛けない人肌に近いぬるま湯で行う事が鉄則です。

お風呂でクレンジングされる時にシャワーで流す方も多いかと思いますが、実はこれはNG行為。シャワーの温度はおよそ40度前後と人肌よりもだいぶ熱く、肌に負担をかけてしまいます。そして、必要な皮脂までをも奪ってしまうのです。

また、肌質によっても肌の温度が少し違うため、およその目安になる肌の温度を肌質ごとにまとめたので参考にしてみて下さいね。

 

肌質ごとの肌温度

  • 乾燥肌・混合肌…30~34度
  • 普通肌…35度
  • オイリー肌…36~38度

 

クレンジング以外に気を付けるべきことは?

ここまでクレンジングにフォーカスしてご紹介してきましたが、実はクレンジング方法を気を付けるだけでは毛穴汚れは綺麗にはなりません

そこで最後に、気を付けなければならない大きなポイントを4点ご紹介します。

蒸しタオルやお風呂で毛穴を広げてクレンジングは間違い

よく「蒸しタオルで毛穴を開いてからクレンジングしたらいい」「入浴中の蒸気で毛穴を開いてからクレンジングすると良い」などの噂もありますが、個人的にはオススメできません。

メイクがのったままの肌の毛穴を開いてしまうと、ゆるんだ毛穴にメイクが入り込んでしまいます。すると、さらに汚れが取りづらくなるだけでなく、メイク残りの可能性も非常に高くなってしまうのです。

 

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    苺ハナコ

    気軽にネットなどでも取りざたされている「毛穴を広げてからクレンジングする方法」ですが、あくまでメイクが残っているお肌には逆効果であることを理解しておきましょう。

 

クレンジングだけじゃない!洗顔方法も大切

クレンジングと同じく、洗浄ステップとして大切な洗顔。洗顔方法も同時に気を付けなければ、クレンジングで気を付けた事が全て台無しになってしまいます。

そこで洗顔で気を付けるべきポイントを簡単にまとめてみました。

 

洗顔時に気を付けるポイント

  1. 洗顔時はキメの細かい泡で洗う
    洗顔料はしっかりと泡立て、肌に直接触れず泡をクッションにして優しく洗いましょう。
  2. 1分以内にすすぎのステップに
    クレンジングと同じように、洗浄成分はあまり長時間肌に乗せているのは×。1分以内にすすぎましょう。
  3. 肌温度と近いぬるま湯で洗い流す
    こちらもクレンジングと同じように、人肌に近い温度で丁寧にすすぎ流しましょう。

 

「肌への負担を最小限にしてしっかり汚れを落とす」という点をポイントに、クレンジング方法で気を付ける点の大枠は変わりません。ぜひクレンジングで大切にしたことを洗顔でも活かしてあげましょう。

 

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    苺ハナコ

    洗顔方法の詳細は関連記事で紹介していますので、ぜひ参考にされてみて下さいね!

 

 

乾燥対策!しっかり保湿して肌に潤いを届ける

洗浄ステップに気を付けていても、保湿をしなければ肌は乾燥状態に。乾燥した状態の肌は、肌を潤わすため無理やり皮脂を過剰分泌してしまいます。

そこで、保湿ステップで気を付けるべきポイントは以下の通りです。

 

保湿時に気を付けるポイント

  1. 洗顔後15~20秒以内に化粧水をつける
    洗いあがりの肌は15~20秒もすると乾燥が始まってしまうため、洗顔後すぐの保湿が欠かせません。
  2. コットンではなく手のひらで優しく馴染ませる
    コットンでのパッティングは肌への刺激になりやすく、またパチパチはたいたり押し込んだりする動作は肌に負担をかけてしまいます。
  3. 美容液は付けすぎず、適量を
    美容液は効果の適量を使用することで効果が出る設計になっています。とくに、油分の多い美容液は毛穴詰まりの原因となってしまうため、量には注意が必要です。
  4. 乳液・クリームはポイント使い&肌質に合わせて使う
    乳液やクリームには油分が多く含まれているため、皮脂分泌の多い場所につけてしまうと毛穴詰まりやニキビの原因に。目の下や頬など油分の少ないところにポイント使いしたり、オイリー肌の方は使用を控えるなど自分の肌質に合わせることが必須。

 

しっかり潤いを届けながら、与えすぎない事も大切。とくに乳液やクリームは、個人差はもちろんあるものの、皮脂分泌の多い20代までは使用する必要がないと言われるほどです。

 

  • 名前
    苺ハナコ

    化粧水も美容液も保湿液も乳液も、それぞれ自分の肌質や年齢に合わせて適切な保湿を行うようにしましょう!

 

 

睡眠、食事などの生活習慣にも気を遣って

睡眠や食事も毛穴汚れを改善するためにはとても大切!

人の生活には欠かせない、睡眠食生活

「いくらスキンケアを頑張っても綺麗にならない…」と毛穴汚れの悩みを嘆いている方の原因は、実はこの2つの生活習慣の質の悪さだったりもします。

 

睡眠中は肌が再生される唯一のタイミング!

睡眠中は肌の再生のためには必要不可欠である成長ホルモンが唯一分泌されるタイミングです。また、分泌されるために必要な時間は最低でも6時間。さらに分泌されやすい時間帯も限られており、夜10時~深夜2時までと大変短いのです。

せっかく丁寧にスキンケアを行っても、肌内側の細胞が再生されないと元も子もありません。毛穴汚れがひどくなるだけでなく、肌の老化(たるみやハリ不足)そして、シミを増やす原因にもなってしまいます。

働く社会人の方にとって難しい所もあるかと思いますが「睡眠は最大のスキンケア」といっても過言ではないため、ぜひこの知識を頭の片隅に入れておきましょう。

 

偏った食事は皮脂の過剰分泌の原因!

偏った食事(ファストフード・バランスの悪い食事)や過剰な糖質の摂取は、皮脂の過剰分泌の原因。毛穴汚れだけでなく、吹き出物も出来やすくなってしまいます。

そのため毛穴汚れを改善するためには、出来る限りジャンキーな食事は避ける心がけが必要です。

またバランスの良い食事を心がけることも欠かせず、皮脂抑制効果が高いビタミンB1ビタミンB2ビタミンCが入った食べ物を積極的に摂取するのがおすすめです。

 

ビタミンB1豚肉、焼きのり、ごま、玄米、レバー
ビタミンB2納豆、卵、いわし、レバー、まいたけ
ビタミンCのり、ピーマン、キウイ、ブロッコリー、緑茶

 

 

  • 名前
    苺ハナコ

    切っても切れない、生活習慣と毛穴(肌)の関係。ぜひ、小さなことからでも気にして生活に取り入れてあげてくださいね!

 

正しいクレンジングで毛穴レス美肌へ

正しいクレンジングで毛穴レス肌へ

クレンジング方法をご紹介してきましたが、「そこまで知らなかった…」と思われることもきっと多かったのではないでしょうか。

メイクが欠かせない女性にとってクレンジングは欠かせないものではありますが、「肌への負担を考える」ことも同時に欠かせません。小さなことでも、塵も積もれば山となるのです。

 

  • 名前
    苺ハナコ

    その努力の塵が積もれば、すっぴんも毛穴レス肌に一歩近付けるはず!

    ぜひ、ご紹介したクレンジング方法を身に着け、これからのスキンケアに活かしてもらえたら幸いです。

 

 

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